「子どもたちに合った支援がしたい」
「でも、時間も余裕もない……」
そんなふうに感じながら、毎日がんばっている特別支援学級の先生へ。
個別対応、教材準備、保護者対応、記録づけ…
ひとつひとつは大切な仕事でも、ひとりで抱えるには重すぎる。
それでも「誰にも相談できない」「やり方がこれで合ってるのか不安」──
そんな思いを抱えながら、踏ん張っていませんか?
特別支援教育の現場に、もっと「寄り添う」支援があっていい。
そんな想いから生まれたのが、「トモニバ」です。
22年の現場経験を持つ元特別支援学級担任のぷーたが、あなたと“ともに”歩み、一緒に考えていきます。
特別支援学級の担任が共に学ぶ「トモニバ」とは?オンライン職員室のような場所を目指して

トモニバは、
いわばオンライン職員室のような場所です。
私はここを、
「オンライン学年主任」のような立場で関わっています。
コーヒーを片手に、
お菓子をつまみながら、
子どものことを
「あーでもないね」「こーでもないね」と
肩の力を抜いて話せる。
そんな時間の中で、
一人では見えなかった視点に気づいたり、
「それでいいかもしれない」と
思える瞬間が生まれる。
トモニバは、
答えを出す場所ではなく、
一緒に考え続けられる職員室を目指しています。
1. 現場の経験から生まれた「考え方」と支援のヒント
トモニバで扱うのは、
机上の理論ではなく、
特別支援学級の現場で実際に悩み、考えてきた中から生まれた視点です。
「すぐに使える」だけでなく、
自分の判断に納得できることを大切にしています。
2. 共感から始まる、オンラインでのつながり
トモニバのセミナーは、
一方的に学ぶ場ではありません。
似た立場の先生の声を聞き、
「自分だけじゃなかった」と感じられる時間です。
オンラインでも、
安心して話し、考えられる空気を大切にしています。
3. 専門用語に頼らない、わかりやすい言葉
特別支援の現場では、
言葉が難しくなりすぎることで、
かえって考えづらくなることがあります。
トモニバでは、
専門用語をなるべく使わず、
日々の実感に近い言葉で話します。
だからこそ、
自分の現場に引き寄せて考えることができます。
4. 同じ立場の仲間と“そこにいる安心感”を育む場所
トモニバは、知識やノウハウだけを得る場ではありません。
特別支援学級の現場では、方針や価値観の違いから相談しづらかったり、
自分だけが悩んでいるように感じてしまうことがあります。
トモニバでは、そんな現場のリアルな声を共有し、
「自分だけじゃなかった」と感じられる安心感やつながりを大切にしています。
一人で抱え込まず、共に考え続けられる居場所として機能します。

トモニバ参加者の声
トモニバに参加された先生の声です。
一人で悩み続けなくていいと
感じてもらえた言葉を、
そのまま紹介します。

初任での特別支援学級で、相談できる相手がいないと感じていました。
ここで同じように悩んでいる人がいると分かり、安心できました。



学年主任になってから、若手の先生には相談しづらく、一人で抱えてしまうことが増えました。
そんな中で、ぷーた先生に相談できる場があり、「いつでも相談していい」と思える安心感がとても大きかったです。



判断に迷うことが多く、自信がなくなっていました。
ここでは、すぐに答えを出さなくてもいいと感じられて、気持ちが楽になりました。
【特別支援学級の先生必見】「トモニバ」で、指導と心の余裕を手に入れようのQ &A
- 特別支援学級の経験が浅くても大丈夫ですか?
-
はい、大丈夫です。
トモニバには、初めて特別支援学級を担当した先生から、
長く経験されている先生まで、さまざまな方がいます。
経験の長さに関係なく、
「考えていい」「迷っていい」場であることを大切にしています。 - 発言が苦手でも参加できますか?
-
もちろん大丈夫です。
聞くだけの参加でも問題ありません。
無理に話すことはありませんし、
自分のタイミングで関わっていただければ十分です。 - セミナーや研修のような場ですか?
-
少し違います。
トモニバは、何かを一方的に学ぶ場というより、
日々の迷いや考えを整理する場です。
正解を教えることより、
一緒に考えることを大切にしています。
「トモニバ」一人で悩み続けなくていい場所として



あなたの「特別支援学級での悩み」一緒に考えます!
特別支援教育に携わる先生方にとって、トモニバは実践的な情報と共感を得られる貴重な場です。日々の教育活動に役立つアイデアや商品を探している方は、ぜひトモニバを訪れてみてください。きっと、新たな気づきやつながりが見つかることでしょう。
トモニバは、不定期募集となっております。
「今回の募集は終了しました」となっている場合は、公式LINEにご登録のうえ、しばらくお待ちください。











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